首都に戻り、久々映画を満喫。
途中から見た
Jack the Giant Slayer
と
Deadfall
Star Trek into Darkness
だ。
「ジャックと豆の木」系の童話を題材にした物語は、CGとしては面白かった。途中から最後までの30分ぐらいか。童話としては、Jack the Giant Killerとお馴染みのJack and the Beanstalk両方を基にしている。豆の木って、豆の茎なんですね。
次のDeadfallは、crime drama。話は書かないが、プロットとか脚本が中途半端で良くないんでしょうね。緊張感がない。役者も気迫がでてない。コーエン兄弟がやったらもっとすごいんでしょうね。クリス・クリストファーソンとシシー、往年のスターがでてるんですけどね。残念!!
最後の、Star Trek into Darknessは、まあね。長年のシリーズものだし、期待を裏切らないけど、できはまあまあかな。CGはかなりいい。プロットもねえ、複雑なんでもう1回伏線など確認したいところだ。またそのうちやるだろうね。見て損はない。悪役が主役より演技がうまいのは凄い。かっこいいしね。船長役は、ちょっと小柄だね。背の低さはあんまり良くない。
ということで、見終わったらもう深夜1時。
今日は寝坊でした。
0 件のコメント:
コメントを投稿